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第3集 坊ちゃん
2005年43号〜53号掲載 (文責:モグラ)

巻数 通算 掲載 題名
3集 21 21話 43 きもすぎて悲しみの市
22 22話 44 恥ずかしい本ばかり読んできました
23 23話 45・46 一人の文化人が羅生門の下で
雨やどりをしていた
24 24話 47 生八ツ橋を焼かねばならぬ
25 25話 48 我輩は天下りである仕事はまだない
26 26話 49 ある朝、グレゴールザムザが
目をさますと神輿を担いでいた
27 27話 50 富士に月見草は間違っている
28 28話 51 証明しようと思っていた。今年の正月
29 29話 52 親譲りの無気力で、子供のときから
冬眠ばかりしている。
30 30話 53 今の武蔵野は闇である。
 
   
前巻までのあらすじ
 「犯人はこの中にいます」
 蟷螂婦人のその声に目を覚ますと望は古い洋館のロビーにいた。
 (中略)
 そこは新宿ロフトプラスワン。有無を言わさず舞台に上げられ、メトロセクシャル論について・・・
 (後略)
 
● 映画「かまきり婦人」(主演:五月みどり)
● トーク専用ライブハウス「新宿ロフトプラスワン」
 

※ ”メトロセクシャル”とは若くて高収入で都市部に住み、女性的ファッションセンスや文化的趣味
  を持つ異性愛者の男性を意味する言葉。
 
 
ー絶望文学集ー
没ちゃん・・・・・

 
小説「坊ちゃん」(夏目漱石)
 ”親譲りの無鉄砲で子どもの時から損ばかりしている”
 
 

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